目的別マンガPRの活用事例

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会社案内を作りたい

会社案内を作りたい

複数の事業を運営していて、何の会社か良く解らないといわれていたA社。 会社案内も煩雑としていました。

そこで、イメージの伝わるキャラクターとイラストを説明文に配置し、 各事業概要を1/2ページの漫画で解説しました。 その結果、クロスセリングが増え、事業シナジーが生まれてきています。

販促広告ツールを作りたい

販促広告ツールを作りたい

知り合いのクリエイターに、綺麗な販促ツールを制作してもらっていたB社。 センスは良いのですが、思いのほか売上に結びついてはいませんでした。

そこで、商品・市場・販売経路を分析したところ、商材と広告のミスマッチが判明。 B社の扱う商品は、企業相手の専門的な商材。ブランドイメージだけを高めても効果が薄かったのです。 それに合わせて、販促ツールも戦略変更。 漫画による販促チラシを基に、月に1,2件だった問合せも、今では20件の大台に乗りそうです。

プレゼン資料を作りたい

プレゼン資料を作りたい

営業マンの成績に不満を持っていたC社の営業部長。 商品勉強会、営業ロープレ、営業マニュアル等、さまざまな手を打ちましたが、 いずれも、ぱっとした成果が出ていませんでした。

そこで、営業フローごとの歩留まりを分析したところ、初回提案後の二回目訪問率が低いことが判明しました。 さらに掘り下げると、初回訪問時の営業資料が、専門用語とグラフで埋め尽くされ、とても読む気にならないことが原因でした。 初回訪問の目的を見直し、プレゼンツールも漫画を持った解りやすいものに変更することで、 2次提案のアポ率が200%上昇しました。

WEBサイトを目立たせたい

WEBサイトを目立たせたい

20代後半から30代前半をターゲットにした美容室D社。 店舗内デザインや、サービス等、こだわりのある、雰囲気の良いお店で、 紹介での来店は多かったのですが、HPからの新規顧客が増えないことが悩みでした。

そこで、店舗のコンセプトである、オーガニックとアロマを伝える4コマ漫画を制作し、 WEBに掲載。予約までの導線を設計しました。 その結果、WEBからの来店数が約5倍に増加しました。

新人研修で活用したい

新人研修で活用したい

新人研修で使っていた資料は、ここ10年同じもの。 企業の新人研修を担当するE課長は、テキストの内容と現場の空気に乖離を感じていました。
「これで本当に現場のイメージが湧くのかな。」
そこで、実際の社員に、現場で良く起こるミスや、 注意すべきポイントをインタビューした結果をもとに、 新人研修に漫画を取り入れることにしました。 結果は、新人からも、現場からも大絶賛。 新人の独り立ちが1カ月早くなりました。

マニュアルをわかりやすくしたい

マニュアルをわかりやすくしたい

F社の商品マニュアルは、解りづらい事で有名でした。 機能が豊富なのは良いのですが、使いこなすには一苦労でした。

そこで、既存のマニュアルとは別に、スタートアップガイドを漫画で制作。 実際に使用する流れに沿って解説することで、解りやすさを追求しました。 その結果、カスタマーセンターのコストを30%削減する事が出来ました。

会員募集を効果的にPRしたい

会員募集を効果的にPRしたい

クリーニング店G社は、独自のポイントカードシステムを持っていたのですが、 なかなか会員数が伸びないことに頭を抱えていました。

そこで、会員特典や入会のメリットを分かりやすく説明した漫画をレジ横に配置。 その結果、3カ月後には、300人の会員獲得に成功しました。 現在では、顧客データを活かし、リピーターの獲得に力を入れています。

集客したい

集客したい

化粧品販売会社H社は、イベント開催時の集客に悩みを持っていました。 営業担当が少ないため、プッシュ型での集客が難しかったのです。

そこで、ターゲットである20代女性が好むタッチのイラストと、漫画を集客用DMに入れることで、 1カ月の期間を要していた集客が、1週間で済むようになりました。

代表紹介を作りたい

代表紹介を作りたい

IT系ベンチャーのI社は、事業拡大に伴い、新卒採用に乗り出しました。 しかし、創業5年目のベンチャー。思うように応募が集まりません。

そこで、学生の心に響く事を目的とした漫画を制作しました。 創業時の苦労、理念、会社のビジョン等を、代表紹介として漫画化し、 採用サイトで公開。 合わせて、会社説明会で配布することで、前年度200人だったエントリー数が3000人に跳ね上がりました。